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コミュニティの時代に企業としてやりたいこと



「共感」では自分の枠から出れないので「共鳴」を大事にしていきたいと思う。成長したい!共鳴しあえるチームを作りたい!


コミュニティーの時代と言われている。

個がより個としてパワーアップできるコミュニティーは長続きするし、メンバーとしての居心地もいい。ドグマ的コミュニティーでは、個が大事にされず仲間はずれや泣き寝入りが生じる。ペアプレッシャーにハマる。個が輝けるコミュニティーを仕事の中で作りたい。


ドグマ的コミュニティで仲間はずれで泣き寝入りの件は経験したことあるが、ほんと個が消されるって惨めな気持ちになる。いかに強い志を掲げたコミュニティであっても、コミュニティ内のマイノリティになった途端、個としてのエネルギーや時間が消される。個のエネルギーは貴重なはずなのに。


個人的な話だが、私は「リベシティ」というオンラインコミュニティに入っている。ここは、主催者を崇めるコミュニティじゃなくて、個のパワーアップを目指し、共に各自の目標に向かって頑張るメンバーが集まるエコシステムがあるから、とっても気に入っている。


クラブハウスもコミュニティ作りにはいいプラットフォームだ。

アルゴリズムが働いて、意義ある会話ができるコミュニティメンバーが見つかる。ツールは使い方次第。AIの力をコミュニティ作りに使うのはとても有意義だ。


人生の中で出会える人たちは限られている。仕事は人生の中の時間の多くを占めている。仕事の中で、世界の境界線を超えたいいコミュニティづくりをしたい。


Web3.0の時代に入り、AIの力を日常に使うことができ、人もサブスク的にゆるく繋がることができる。プロジェクトごとに丁寧に人との出会いと付き合いをしていきたいと思う。




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