介護の読みもの
介護をしている人に向けて書いている読みものです。「もっとがんばりましょう」とは書きません。使える制度と、頼れる相手と、抱えているものを少し下ろすための話を集めています。
48本の読みもの — すべての読みもの

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食事でむせるようになったら — 「誤嚥」の相談は介護保険でできる

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移乗の介助で腰を痛めない — 国の指針は「抱え上げない」が原則

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現場の言葉に合わせる——「失禁」を「汚れたとき用」に、老健と施設の違い

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「遠距離介護」とは — 離れていても、できることの整理

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入院はしずかに、旅行はにぎやかに——お知らせの“声”を予定で変える

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老健入所・リハビリ入院など、一定期間家を離れるときの持ち物

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「予期悲嘆」とは — 終わりが見えてきたとき、その気持ちには名前がある

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施設の「看取り」は、入る前に聞いていい — 確かめておきたい3つのこと

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夜間や休日に具合が悪くなったら、どこに電話する — #7119と訪問看護、先に決める4つ

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「人生会議」とは — 元気なうちに、決めておけることがある

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「見守りサービス」とは — 種類と選び方、本人の気持ちとのバランス

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連休に足りなくなる前に — ショートステイの単位と、自費を前提にした頼み方

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ログインしなくていい道具——メモは端末にそっと残る

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特養と老健のショートステイ、持ち物は同じでいいのか

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「服薬アドヒアランス」とは — 飲み忘れは、意思の弱さではない

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介護の持ち物アプリに、ダークモードをつけた話 — 文字が読めなくなった失敗から

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デイケアの持ち物、リハビリの日に確認したいこと

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「地域包括支援センター」とは — 介護のいちばん最初の相談窓口

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「誰かといっしょに準備する」を、恥ずかしくないものにしたい

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ショートステイから帰る日、持ち物をもう一度確認する

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「レスパイトケア」とは — 介護する人が休むための制度

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写真を一枚だけ、置けるようにした

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「おかえりなさい」と、また行こうと思えること

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デイサービスの持ち物、朝に慌てないための小さなリスト

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ショートステイの持ち物、毎回ゼロから考えなくていい

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「ケアマネジャー」とは — 何をお願いできて、どう付き合う人なのか

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「全部そろえなくて大丈夫」——アプリが「完了」を決めるのをやめた

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指がうまく動かない日の、「声」というボタン

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なぜ「荷物を入れるだけ」にしなかったのか

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おくすりの約束でできること。声とワンタップで、服薬の記録を残す

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「要介護度」とは — 数字の意味と、家族だから伝えられること

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離れて暮らす親に、「困ったらこれ」を渡す日

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「持ち物の準備」を「おでかけの準備」と呼ぶことにした

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服薬記録が続かないのは、「入力が面倒」だからかもしれない

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スマホが苦手でも、声なら残せる——Alexa で始める服薬記録

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診察で「だいたい飲めています」を、もう少し具体的にする

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「今日、排便あった?」を、家族の記憶の仕事にしない

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介護の排便記録は、何を書けばいい?

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紙の介護記録は、そのままでいい

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「パソコンの係」を、1枚のページにした話

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介護の記録は、誰のものか

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介護記録が続かないのは、あなたのせいじゃない

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「薬、飲んだっけ?」を、家族の記憶の仕事にしない

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介護の「見えない労働」に、名前をつける

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「今日は無理しない」というボタンを付けた話

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介護から逃げられないので、作る側にまわることにした

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ヤングケアラーだった私が、あのころ本当にほしかったもの

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今日できたことを数える、という発想